青少年育成の拠点作りを

青少年育成の拠点作りを

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松山市青少年育成市民会議 事務局長 西川 暁氏

平成16年(2004年)4月、学校や家庭、市民団体、企業、行政などが連携・協力し、社会全体で子どもを育てることを謳い「松山市子ども育成条例」が制定された。

その理念実現のために活動する組織として、平成18年2月、松山市青少年育成市民会議(MBYC)が設立させた。

教育・福祉・健康・安全など、分野にとらわれることなく横のつながりを図り、子ども達を育んでいくことを目的とした全市民的な組織だ。

この組織の立ち上げから現在まで、事業の推進や運営に中心となって携わっている西川暁氏に、社会全体で子どもを育むことの意味や、そのための組織運営、事業化のご苦労、若者と関わることの喜びなどをインタビューしました。

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2017年12月23日 コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 松山市

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