共に楽しく生きる建築とコミュニティを

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建築家 伊東豊雄氏

建築界のノーベル賞と呼ばれるプリツカー賞を受賞し、世界的に活躍する建築家・伊東豊雄氏。

2011年、東日本大震災後、「建築家として何が可能か」を模索し親交のある建築家達と共に「みんなの家」プロジェクトを立ち上げた。

伊東氏の建築は高く評価され、ベネチア・ビエンナーレ国際建築展・国別参加部門の最優秀賞を受賞した。

2015年、伊東氏の設計した、新国立競技場コンペティション案は連日マスコミに取り上げられ、それまで建築に関心のなかった人々にもその名を知られるところとなった。

伊東氏は、2011年に、大三島に「今治市伊東豊雄建築ミュージアム」を建設。

同時に伊東建築塾の塾生や地元の人々と共に、大三島プロジェクトを始動した。

そして2016年にはプロジェクトの拠点の一つ「大三島みんなの家」が生まれた。

常に革新的な建築で世界を舞台に活躍する伊東氏が、瀬戸内の島・大三島に心を寄せた思いや、建築家として地域社会に関わり続ける志と喜びについてインタビューしました。

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2018年03月23日 コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 今治市

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