ライオンズクラブ新たな100年に向けて

ライオンズクラブ新たな100年に向けて

2019年2月号03_300x196

ライオンズクラブ国際協会 336-A地区(四国地区)ガバナー 関野邦夫氏

1917年にアメリカ・シカゴで実業家メルビン・ジョーンズが提唱して発足された世界最大の社会奉仕団体 ライオンズクラブ国際協会は、1952年に東京ライオンズクラブが発足して以来、日本全国3311クラブ、会員数約11万5000人(2018年9月末現在)に広がっている。東予地域にも18クラブが活動を展開する。街中でも見かける時計台や、記念植樹の看板にライオンズクラブ名称をよく見かける。この組織の四国は336-A地区と呼ばれるが、今年度(2018年7月から2019年6月)の1年間地区のリーダー、地区ガバナーに東予ライオンズクラブから 関野邦夫氏が選ばれた。景気の波が荒いこの時期に、会社経営だけでなく、社会奉仕のリーダーとして前向きに歩む宇高氏に、本当の社会奉仕とは何か、ライオンズクラブの魅力をインタビューしました。

2019年01月21日 ライオンズクラブ新たな100年に向けて はコメントを受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 西条市

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