スタッフブログ

最新情報

創立80周年 東予信用金庫

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東予信用金庫 理事長 横川昭英氏

地元商工業者による地方の金を地方に還元して、地域経済の繁栄に資する方途を講じて欲しいとの切実な声から1938(昭和13)年に設立された保証責任新居浜市信用組合を前身として、1972(昭和42)年に三島町信用組合と合併することで設立された東予信用金庫。戦前から時代の多くの苦難、荒波を乗り越え「いつでも身近でお手伝い」を合言葉に地域金融機関として、今年創立80週年を迎えた。これまでの苦難、今の信用金庫の役割について 東予信用金庫 理事長 横川明英氏にインタビューしました。

 

2018年09月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 新居浜市

赤石山系 五葉松盆栽

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農業生産法人合同会社 赤石の泉 会長 森髙準一氏

東予地域の赤石山系で自生している 赤石五葉松は、古くから土居町や新居浜市が産地として、全国の愛好家に親しまれてきた。中でも、盆栽にした五葉松の優雅さは、多くの人々を魅了してきた。今では海外の愛好家のためにバイヤーが、産地を訪れては大量の五葉松を仕入れ、庭園や部屋の中での鑑賞用に輸出される事が多くなってきた。多くの外国人が来日する2020年の東京オリンピックを見据えて、故郷の赤石五葉松の価値をPRされる 農業生産法人合同会社 赤石の泉 会長 森高準一氏に赤石五葉松、盆栽の魅力をインタビューしました。

 

2018年09月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 四国中央市

インタビュー2018年8月号本日発売!!

インタビュー2018年8月号本日発売!!

hyousi

 

今月は、

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【今治】 今治獣医学部の存在意義
学校法人加計学園 岡山理科大学獣医学部長 吉川泰弘氏

【西条】SSH指定校 西条高校
愛媛県立西条高等学校 校長 佐伯幸治氏

【新居浜】「日に新しく」別子小・中学校
新居浜市立別子小・中学校 校長 上林正佳氏

【松山】創立50周年 愛媛県板金工業組合
愛媛県板金工業組合 理事長 竹田一義氏/前理事長 清水東京氏

【新居浜】創立30周年 実寸法師のタイワ
株式会社タイワ 代表取締役 近藤健司氏/ワークライフバランス推進室・室長 管理部長 近藤智佳氏

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以上の方々にインタビューしました。

お買い求めは東予地域の書店か、定期購読でお願いいたします。
インタビュー2018年8月号 本日発売!

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2018年07月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: その他

今治獣医学部の存在意義

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学校法人加計学園 岡山理科大学獣医学部長 吉川泰弘氏

今年4月、獣医学部としては52年ぶりに開設された岡山理科大学 今治キャンパス 獣医学部は、獣医学科で1学年定員140名、獣医保健看護学科で1学年定員60名。今後、獣医学科は6年制で総合計840名、獣医保健看護学科は4年制で総合計240名の学生が今治市に滞在し、勉学と研究に励むことが予測される。地元には、多大な経済効果等が見込まれるが、学部としての教育カリキュラム、地域連携はどのようなことが想定できるのか、教育内容の実態と今後求められる獣医師、獣医看護師について獣医学部長 吉川泰弘氏にインタビューしました。

 

2018年07月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 今治市

SSH指定校 西条高校

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愛媛県立西条高等学校 校長 佐伯幸治氏

愛媛県の県立高校としては、宇和島東高校と並んで2番めに開校された西条高等学校。東予地域の雄として、優秀な人材を数多く輩出してきた。本年度は、県内で3校目となる 文部科学省のSSH・スーパーサイエンスはスクール事業の認定を受け、前項の活動を通して、理数系の向上を図ろうとしている。伝統ある西条高校が取り組む活動内容を 佐伯幸治校長先生にインタビューしました。

 

2018年07月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 西条市

「日に新しく」別子小・中学校

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新居浜市立別子小・中学校 校長 上林正佳氏

少子高齢化が進む中、2003年に平成の大合併が行われ新居浜市と合併をした別子山地区。明治時代の最盛期には、12,000人を超える人口があった地域だが、当時300人弱であった人口も現在(平成30年月末)では、世帯数88世帯、人口150人にまで減少している。新居浜市の礎を築いた別子銅山発祥の地域再生と英語・数学・理科に重点をおいた教育の取組として、2016年の「別子中学校まなび創生事業」で新たな別子中学校の歴史が始まり、今年度3学年の生徒が揃った。多くの希望者の中から選抜された生徒たちの活動とICTを活用した授業を展開し、学力向上に取り組む教職員の姿をインタビューしました。

 

2018年07月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 新居浜市

創立50周年 愛媛県板金工業組合

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愛媛県板金工業組合 理事長 竹田一義氏/前理事長 清水東京氏

愛媛県板金工業組合が、今年創立50週年を迎えた。建築物の屋根部分に貼られ、水の流れを作って雨漏りを防ぐ建築板金や厨房システム周辺の水回り、冷暖房の機器周辺の水の流れを作る技術者の集まりである。目に見えないところではあるが、板金技術が発達したことによって、高度な建築技術が生かされ、住人は安心した生活を営むことができる。板金技術の発達と日頃の技術力向上を組合としてどのように取り組んできたか 愛媛県板金工業組合 理事長 竹田一義氏と前理事長 清水東京氏にインタビューしました。

 

2018年07月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 松山市

創立30周年 実寸法師のタイワ

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株式会社タイワ 代表取締役 近藤健司氏/

ワークライフバランス推進室・室長 管理部長 近藤智佳氏

近年、流線型の柔らかなフォルムで優しさをイメージする建築物が多くなってきた。自然を意識した設計士による建築設計が、施主に好評を得ている建築界の流れではあるが、その構造物の中には、外観に関係なく鉄骨による骨格と梁が建築物を支える強度を維持しなければならない。建築設計士が描く設計図には書かれていない骨格を読み取り、鉄骨一本一本が寸法と形状を間違わないように鉄工所で生産される必要がある。そのためには、設計図から鉄骨構造図が描かれ、生産のためのパーツ図にまで描かれる必要がある。明治時代から住友企業城下町として栄えた新居浜市には、鐵工関係企業が多く、それを支える関連企業も多く存在する。中でも鐵工CADプログラムの開発を専門に行なってきた実寸法師のタイワは、業界の設計図作図ソフトで優れた製品を生み出し続けてきた。今年、創立30週年を迎え、業界の流れと将来展望を代表取締役 近藤健司氏にインタビューしました。

 

2018年07月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 新居浜市

愛媛県の経済状況と予測

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日本銀行松山支店長 金沢敏郎氏

市民の日常生活は勿論のこと、地元産業の活動と育成も支える金融業界。マイナス金利政策が長期化する中で、やや景気回復の兆しが見えてきたかと思われるが、仮想通貨の出現など多くの課題を抱えている。愛媛県の金融機関を取りまとめる日本銀行松山支店長 金沢敏郎氏に愛媛県内の経済状況と2018年度の見通し、日本銀行の役割についてインタビューしました。

 

2018年05月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 松山市

最先端医療サイバーナイフ

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社会福祉法人恩賜財団済生会今治病院

副院長 脳神経外科専門医  西崎 統氏

死亡原因のトップになっている癌治療については世界中の研究者が、治療方法、治療薬について開発を進めている。中でも最も外科手術による治療の難しいのが脳腫瘍と言われる。様々な治療方法が技術を向上させる中で、済生会今治病院では、サイバーナイフ治療に取り組み、治療効果は94%にも達している。最新のサイバーナイフ機器を導入し、年間160名以上の患者さんに治療を施す 済生会今治病院 副院長 西崎統氏にサイバーナイフの治療方法、効果をインタビューしました。

 

2018年05月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 今治市

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